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無知ノ知

京都の大学生カトナヲが自分本位な百裂拳を繰り出していきます。ご期待あれ。

アタック25予選会受験者File

テレビ

先日、視聴者参加型クイズ番組、アタック25予選会に参加してきました。その時のことを少し纏めてみたいと思います。

応募から予選会まで

僕は普段からテレビでアタック25を毎週観ているわけではなく、友人に誘われて予選会に応募しました。最初は「ちょっと力試ししてみるか~」ぐらいしか考えておらず、カル~い気持ちで応募しました。

HPにて必要事項を入力を済まし、しばらく経ったある日、郵便受けに1枚の葉書が届いていました。その内容は、多数の応募者の中から予選会に参加する資格を抽選で得ましたよ!というものでした。アタック25のことを忘れたころに届いたので少し驚きました(笑)

予選会には毎回多数の応募があり、予選会に参加することも容易ではないようですが、幸運なことに1回目の応募で予選会に参加できることになりました。

予選会当日

予選会会場は、京阪中之島駅近くのABC放送の建物でした。時間に余裕をもって会場に向かうと、すでに何人か試験を待っている人がいました。

応募者の層としては、大学生っぽい人から、40,50代の人までさまざまな人がいました。時間になると、担当の人が参加者を試験室へ誘導してくれて、アタック25の番組プロデューサーが試験の進行を務めてくれました。

予選会の大まかな流れとしては、まず一問一答形式のペーパーテストを行い、そのテストの成績上位者が面接に進む、といった感じでした。

そのペーパーテストですが、問題は①典型的なクイズ問題と②流行に関する問題が各15題程度、合計30題程度出題されていました。試験時間は8分で悠長に考えている時間はありませんでした。

試験が終わると、採点にうつり、その成績上位者が一人ずつ呼ばれていきます。

残念ながら僕は面接には進めませんでした。とっても悔しい、、、

「なんだかんだでいけるやろ~待ってろよ地中海!」

というのは甘い考えでした(苦笑)

 

今回は残念な結果に終わってしまいましたが、年に3回予選会が行われているようなので、また応募してリベンジしたいと思います!トレンドにもアンテナを張っておかねば(笑)