無知ノ知

京都の大学生カトナヲが自分本位な百裂拳を繰り出していきます。ご期待あれ。

マンホールサミット2016に参加してきた②

リレートークの1人目は、

1人目・高橋璃花子さん(日之出水道機器(株)広報部)

「マンホールへの愛おしさ、愛着」というテーマで話してくださいました。

高橋さんは仕事を始めた当初、マンホールにあまり関心がもてず、どう魅力をアピールしていけばいいのか苦労したそうですが、

 

2人目・青木知絵さん(東京都下水道局中部下水道事務所長)

テーマは「マンホールの先に拡がる驚きの世界」。

主に、下水道の役割について話してくださいました。家庭などで出る排水がきれいに海に戻るのには長き時間がかかります。驚きだったのは、生活用水をきれいにするためには機械や薬品を用いるのではなく、微生物に水中の汚れを分解させているということです。カルチャーショック。

3人目・竹中史朗さん(日本グラウンドマンホール工業会 広報室長)

テーマは「シリーズ:驚きのマンホール秘話~マンホール蓋のデザインが生まれるまで~」。

マンホール蓋を制作する過程について説明していただきました。基本的に、マンホール蓋のデザインはマンホールメーカが事業体から要請を受けてやるのですが、ゆるキャラや公募からデザインが決まる例も少数ながらあるようです。

 

、、、。

 

ここまでまとめて気づきましたが、文字起こしするのめんどいです。

あとはYouTubeで確認してみてください(投げやり)

www.youtube.com

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